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導入企業(一部抜粋)
業種・規模ごとに、活用シーンの傾向をご紹介します。
化粧品製造
A社(中堅化粧品製造)
従業員 約180名関東OEM中心
課題
ISO22716(化粧品GMP)対応のため、製造現場全員へ品質教育を統一したい。
活用シーン
入社時OJT+年次更新教育として動画+確認テストを必修化。
医薬品製造
B社(後発医薬品メーカー)
従業員 約400名近畿GMP遵守
課題
GMP教育を属人化させず、教育記録を一元管理したい。
活用シーン
確認テスト機能で受講者の理解度を可視化、監査時のエビデンスとして活用。
食品製造
C社(食品加工)
従業員 約120名東海HACCP認証
課題
HACCP・食品衛生の教育を多言語(日本語・英語・ベトナム語)で展開したい。
活用シーン
日本語版を全員必修、外国人スタッフ向けに翻訳版(順次対応)を配信予定。
自動車部品
D社(Tier2部品メーカー)
従業員 約260名中部IATF16949
課題
IATF16949対応の品質教育・FMEAスキルを底上げしたい。
活用シーン
管理職層には FMEA・APQP コース、現場層にはQC七つ道具・5Sを必修化。
医療機器
E社(医療機器・3クラス)
従業員 約90名関東QMS省令準拠
課題
QMS省令の改訂対応が頻繁にあり、教育更新の負担を減らしたい。
活用シーン
改訂のたびにアカデミー側で動画更新、社内では再受講指示を出すだけの運用に。
受託製造
F社(電子部品受託製造)
従業員 約50名九州ISO9001
課題
少人数で品質管理を兼務しており、教育に時間を割けない。
活用シーン
通勤時間中の音声学習(聞き流し)と動画+確認テストの組み合わせで、自己学習を促進。
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